コロナ危機に向かい合う組織と個人: あるあるの90分

 僕(本間正人)が副学長を務め、6/3からは3期生として参加するエッセンシャルマネジメント・スクール(EMS)には、「本質行動学」を学ぶオフィシャルな講義に加えて、様々な任意参加の部活があります。その一つが「組織人あるある部」。
 企業や組織の中で働いていると、色々な不条理や矛盾に直面することがままありますよね。それを一人で抱え込んでいると、とても苦しいけれど、誰かと共有しただけで、胸のつかえがとれる場合もあるものです。特に、同じ社内の人には、口が裂けても言えないことも多々あるので、社外の緩やかなネットワークがとても有益なのです。
 今回は、「組織人あるある部」の活動からインスパイアされて、様々な企業・組織でコーチングなどの研修を行ってきた本間正人が「コロナ危機に向かい合う組織と個人:あるあるの90分」と題して、ざっくばらんに語りたいと思います。
 冒頭「ポストコロナ、ウィズコロナの組織のあり方」「人材開発、組織開発のこれから」について、僕からミニレクチャーを行ない、その後はブレイクアウトルームでお話しいただいたり、Q&Aセッションを行う腹づもりでおります。ま、当日の雰囲気で進行は変わる可能性もありますが、会社の名前とかがわかると話しにくい場合もあるでしょうから、匿名可、ビデオoff可としたいと思います。もちろん、実名参加、顔出し、そしてダイナミックなリアクションは大歓迎です。
 
 参加費無料。録画録音はありません!是非、気楽にご参加下さい。
【 お申し込みはFacebookイベントページからお願い致します。
 
 Zoom のURLは、5/26火曜日の18時頃にこのイベントページでご連絡します。
 
 あ、EMSに関心のある方は、こちらをご参照下さい。応募締切、再延長されました。
http://ems3apply.mystrikingly.com/#_3