コラム_2021.7.24

安川新一郎さんの指摘に賛同します。
「日本のおじさん社会における「社会的弱者に対する眼差しの致命的な欠如」これらが嫌悪の根底にある。」
個人的には、MIKIKOさん、椎名林檎さんの開会式が見てみたかったです。 
https://comemo.nikkei.com/n/n54decf0a0380

(7/24 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.22_1

地域のイノベーションの可能性について見逃せないzoomイベント。新公益協会代表理事の白井智子さん、Re:public の田村大さんが神戸の可能性について語り合います。
実は僕も1980年代に、「神戸ファッションアイランド構想」というプロジェクトのお手伝いをしたことがあり、もちろん今とは時代が違いますが、関心のある地域なのです。
内田 友紀さん、情報ありがとうございました!
https://englobe-kobe.com/news/162/

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コラム_2021.7.22_2

今、いじめをしている子どもたちに、将来自分が成功した時に、過去のいじめが暴かれて、すべてを失うこともあると教訓になることを祈る。いじめを社会は許さないと知ってくれたら意味のあることだったと思う。
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しらいわよしこ さんの「障がい児へのいじめの話しをする前に、話したいのはどんなに愛してきたかということ」という note、じーんときました。ぜひ、お読みいただきたいです。
https://note.com/shiraiwa40/n/nf147369de6e8

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コラム_2021.7.22_3

尾飛良幸さんのGarageBand セミナー。iPhoneに最初から入ってるけど多くの人が一度も使うことのない超高機能音楽作成アプリです。この講座、一回受けると、確実にオリジナルの楽曲作りたくなります。そして、作れます!超オススメ!
https://www.diamondmusictour.com/event-details/iphonebangaragebandseminashokyu1-2

(7/22 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.21

本当に立憲はPRが下手です。コロナよりもはるかに難易度の高い原発対応にあたり、首都圏が壊滅するのを防いだ枝野・福山ペアはもっとその実績をアピールすべきなのに、「民主党」に対する批判を重く受け止めすぎています。現政権よりもはるかにマシでした。
一方で、安倍・菅政権は、メディアの首根っこを押さえて、デマ、誇張を含む「悪夢の民主党政権」の印象操作に成功してきました。国民はそのカラクリに気づくべき時です。生命を託すのに、どちらがマシか真剣に冷静に考えるべきです。
過去の民主党政権の問題は、主として三人の首相と小沢氏の問題であり、枝野・福山ペアは制約条件の下で立派な仕事をしてきたと僕は評価しています。
10年前に枝野官房長官が、東電や経産省からの情報が来ない中で、どれだけ誠実に記者会見を行なってきたことか。ぜひ菅、加藤長官と比較してほしい。
東電や経産省が情報を官邸に上げなかったのは、小沢一郎氏が霞ヶ関の官僚にコンプレックスを強く持ち、歪んだ形の「政治主導」を推し進め、大臣、副大臣、政務官の三役で方針を決めて、事務次官以下に押しつけるという稚拙な手法を用いて、官僚達の反発を招いたのが最大の理由です。
過去の民主党政権では、メディアサーカスのようになった「事業仕分け」や拙速な天下り禁止も、官僚の反発を招いた大きな要因でした。次官人事が滞留したことで、中堅官僚にも不満が募りました。政治家と官僚が協力する構造が機能しなくなってしまったのです。
一方、安倍・菅政権は、首相官邸を側近で固め、首相補佐官らに次官級の待遇と権威を付与し、各省庁の審議官以上の人事権を官房副長官が一手に掌握することで、各省庁の独立性を削ぎ、絶対服従を強要しました。これがさらに大きな歪みをもたらしています。
そもそも官僚制はポストに権力を与え、そのポストに就く人物は交代することで公平性を担保する仕組みです。しかし、杉田和博官房副長官は2012年から足かけ10年その任にあり、大変優秀な方ですが、官僚としてはあまりにも長すぎます。誰も80歳の御大に進言できず、チェック&バランスが機能しません。
大平、福田、中曽根、宮沢、小渕、といった自民党の歴代総裁は、首相になることを目指し、見識を磨き、経済界、学界にも幅広い人脈を構築してきました。菅氏の場合には、そうした志、準備がなかったので、竹中平蔵グループへの依存度が高く、これが政策形成の不透明さを増しています。
僕の提案は、コロナ第五波と五輪の混乱収拾のために、党派を超えて挙国一致救国内閣を組織し、オードリータン氏のような本当に仕事のできる人材を抜擢し、要所に配置して、人命を守り、日本の信用回復につとめることにつきます。政争にエネルギーを費やしている余裕は、日本にはありません。

(7/21 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.20_2

先人が築き上げてきた日本の信用を一気に地に落とす政権を今、止められないことに猛烈な憤りを感じます。
情けないです。
五輪の現場でも、医療の現場でも今、泣きながらご努力されている人がたくさんいます。
本当に日本を愛する人たちがしっかり連帯して、この国を立て直していかなくては、と思います。
鬼丸昌也さんがおっしゃる「僕たちは微力かも知れないが、決して無力ではない」という言葉を信じて。

(7/20 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.20_1

中原淳先生に賛成。
「学ばない理由」「学ばなくても良い理由」を雄弁に語るよりも、ちょっと勇気を出して「やってみること」。これが大切だと思うのです。
スマホだって、zoomだって、かつてはビデオデッキだって、別に特別に難しいものではないのだから、「食わず嫌い」せずに、やってみたら良いのです。
そう、「失敗に対する恐れ」が心のブレーキになっていることも多いですよね。だからこそ、僕は「未成功」という言葉を流行らせたいと願っています。前向きにチャレンジをすることが大事で、まだ成功とは呼べない段階を「未成功」と呼ぼう、と提案しています。
「質の高い未成功を積み上げていくこと」が成功への道です。過去の体験は、未成功の宝庫。勇気を持って決断することが大切です。
https://www.facebook.com/jun.nakaharajp/posts/10224004686837795

(7/20 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.19_1

7/25(日)13:30〜 サイボウズの青野社長と京都の高校生が「ジェンダー平等、選択的夫婦別姓」について語り合う「高校生が創る未来の作戦会議」がオンラインで開催されます。
僕自身、「調和塾」や「当事者が改革者に」といった形で、世代を超えた学びの場を作ってきた訳ですが、社会に対して問題意識を持っていたとしても、どこから手をつけたら良いかわからないと言う場合がほとんどだと感じます。
そのあたり、社会の仕組みについてある程度わかっている大人が、How to を伝えることがとても大切ではないでしょうか?そして、その際、過去の常識に囚われない形で、と言うところがポイントです。
みなさんの周りに高校生がいらしたら、ぜひ、この貴重な機会を知らせていただきたいです。大人の皆さんは YouTube ライブでご覧いただけます。
https://shifes0725.peatix.com/

(7/19 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.19_2

これはうれしいニュース!!!自慢の同級生・近藤滋 大阪大学教授が第2回小林賞を受賞しました。おめでとうございます。
シマウマやエンゼルフィッシュの縞はどうして縞模様になるのでしょうか?実は、その鍵は「波」にあります。天才数学者アラン・チューリングが70年前に提案した「幻の理論」に着眼し、自費で手作りの実験設備を揃えて見事に実証しました。
縞模様が波動方程式でできるのなら、他の器官の発生にもきっとあてはまるだろうと僕は考えています。今は2次元から3次元へと拡張のフェイズですが、さらに多くの研究者が近藤理論を継承する実験していくでしょう。そしてきっとノーベル賞を受賞すると言うのが僕の予言!楽しみにしています!!

(7/19 Facebookに投稿された記事です)

コラム_2021.7.18

衝撃的な事件から2年。黙祷と文字と音楽だけの追悼式、色々、考えさせられました。人が生きて存在すること、そして、突然いなくなること、記憶の中で生き続けること。
「お盆」や「法要」をどのように行うのか、も知恵の出しどころだとも感じました。
https://www.youtube.com/watch?v=K5TWmn7ems0

(7/18 Facebookに投稿された記事です)