コラム_2021.8.27

「ほめ言葉のシャワー」で有名な菊池省三先生の記事。マスクをしている今だからこそ、これを活かして教育を行う、という発想、ステキだと思います。日本人は一般的に、ボディランゲージや声のトーンなど「非言語(ノンヴァーバル)メッセージ」の使い方が地味なので、これを磨くチャンス。目は口以上に物を言う、ことだってありますから。
生徒・児童には抗原検査、PCR検査を実施し、陽性者がいないことを確認した上で2学期をスタートしてほしいと願っています。オンライン授業の改善、一人ひとりの子ども達が自ら探究活動を行う支援など、教育サイドが工夫することも色々あるなあ、と思います。
https://www.facebook.com/syozo.kikuchi/posts/2211671895641034

(8/27 Facebookに投稿された記事です)