コラム_2021.5.25_1

岐阜の「かがやきロッジ」と「かがやきキャンプ」を設計された安宅研太郎さんの記事。先日は、松下政経塾後輩の福井里佳さんが訪問していて、僕も障害のある子どもたちのための新しい建物を見てみたいと思ったばかりでした。
この記事で安宅さんがおっしゃっていることを僕なりに翻訳すると、かがやきは「ティール組織」に限りなく近いということだと思います。上下の命令系統ではなく、ファミリーに近い水平的な関係性が構築され、コミュニケーションが密接で、温かな雰囲気が醸し出されています。
https://www.facebook.com/kentaro.ataka/posts/3893148294130997

(5/25 Facebookに投稿された記事です)