コラム_2021.3.29_3

これは4/1だけど、エイプリルフールではありません。まじめな話。「いじめ」という言葉が学校教育界で氾濫していますが、この問題を解消・緩和するためには、「いじめ」という言葉を使わない方が良い、という逆説的な話をしたいと思っています。
「学校、教室内での望ましいコミュニケーションをどのようにすれば実現できるか?」に焦点をあてて知恵を集め、行動に移していくことが大切。菊池省三先生の「ほめ言葉のシャワー」も有力なメニューだし、朝山あつこさんの「わくわくエンジン」も素晴らしいプラクティスだと思います。
古新 舜さんと3人でお話しするの楽しみです。
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(3/29 Facebookに投稿された記事です)