メルマガバックナンバー

2010年07月13日

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  学びを科学する ら~のろじすと
   組織と個人の可能性を開くメルマガ
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7月も半ば。雨が多い日も、もうしばらくですね。
皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
ら~のろじすと7月第2号をお届けします。

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┃CONTENTS┃
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1.英語を社内公用語にする?
2.らーのろじー主催~公開講座のご案内~  
3.NPOハロードリーム実行委員会(HD)
4.松野守峰先生 英語講座
5.市瀬博基「組織開発の文化論」 Vol. 43
 ~お祭りの再開に向けて~
6. 二木郷子「いつしか学習の日々」vol.73
 ~論理に反することなれど~
7.らーのろじーDVDの紹介
8.本間正人の「共感コーチング実践ゼミ」開講中
9.編集後記


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■1.英語を社内公用語にする?
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6月30日、楽天の三木谷浩史社長は、自ら英語で演説し、
「楽天社内の英語公用化」を発表しました。これに対して、
色々な批判や懸念もありますが、一石を投じたことを評価
しています。英語の社内公用語化は、一つの選択肢であり、
決して、すべての会社にあてはまるものでもありません。
これまでも銀行、商社、輸出志向のメーカーなどで、社内
の一部では、英語が実質的に公用語になっていた会社が多
数あります。実は99%以上の企業は「英語を公用語にし
ない」という現状維持の決断をしています。不作為も重要
な意思決定なのです。

そもそも「公用語」とは何か、という定義が大切です。仮
に、議事録に残る会議や公式文書を英語にするということ
とするならば、(1)英語を唯一の社内公用語にする、
(2)日本語・英語を社内公用語にする、(3)英語を公用
語にする部門を設ける、といった対応も可能です。その企
業の業種・業態・規模・収益構造などにより、会社として
トータルな英語力を高める方策も変わってきます。

企業トップの英語スピーチ能力も重要。豊田社長が米国議会
の公聴会で発言し、誠実さはそれなりに伝わったと思います
が、企業イメージが浮揚したとは思えません。日本を代表す
る企業の経営者は、発音は悪くても良いので、英語で内容の
あるスピーチを堂々とする修練を積むべきです。プロのスピ
ーチライターの活用も(日本語でも)必要でしょう。

英語を公用語にすると海外の安価な労働力が会社に入ってく
るから、競争を避けるために、日本語を障壁とすべきだとい
う議論には、僕は与しません。龍馬伝の時代ではないですが、
攘夷を叫ぶよりも開国をチャンスと受け止めるべきです。海
外人材との競争は、既に存在しており、鎖国は無理です。

英語を公用語にすると、会議のクオリティが下がる、という
反論も聞こえます。しかしそもそも日本の会社の会議はあま
り生産的ではありません。要点を整理して、英語で資料をつ
くり、賛成・反対の論拠を示す方が会議自体が改善されるケ
ースも少なくないはず。「会議で決まったことだから」って、
結局誰が決めたのかわかりません。組織経営上、天災のよう
に、自動詞を使い過ぎるのは危険です。

先日、部長級研修に伺った企業でも、実は外資比率が3割で
驚きました。IR情報は日本語と英語で同時に発表するのが大
切。英語版は情報量も少なく、遅かったら、海外投資家から
クレームが出て、長期的には資金調達コストに響きます。タ
イムリーに英語で情報発信できる仕組みが大切です。
                     (本間 正人)

*僕のコメントも入った「ツイッターで英語は学べるか?」
というコラムが、Wall Street Journal のWEBの日本語版・英
語版に掲載されています。英日対照させると、これ自体、英
語の学習教材になります。http://ht.ly/28vJp http://ht.ly/28vJq


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■2.らーのろじー主催 ~公開講座のご案内~
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現在申込可能な講座は下記のとおりです。

●「研修講師塾 新基本コース」
http://www.learnology.co.jp/lecture/basic/

研修講師としての「心構え」「知識」「スキル」を科学的に
かつ体系的に学ぶ講座です。今回は内容を一部リニューアル
し、従来スキルコースで取り上げてきた「さんま方式」につ
いての技を詳しく伝授します。講師塾の卒業生で再参加され
る場合には 52,500円(税込)です。

7月の回
2010年07月17~18日(土・日) 10-17時【開催間近!】

8月の回(当面、最後の研修講師塾になります)
2010年08月14~15日(土・日) 10-17時

 講師:本間正人
 会場:東京・本郷「らーのろじー」セミナールーム
 参加費:各回とも126,000円(税込)分割払い可能


●らーのろじー夏の特別講座
今年もお盆のシーズンの8月10日から15日まで6日連続
で濃密な学びの時間を企画しています。現在のラインアップ
は下記のようになっています。

※会場はいずれも、らーのろじーセミナールーム
http://www.learnology.co.jp/company/access/

【参加費】はいずれも税込みです。

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8月10日(火) 10-17時
「天然コーチやぶちゃんの「わもんコーチング」大盤解説」

表面的なコミュニケーションではなく、Core-to-Core で
人とつながる藪原秀樹さんに「わもんコーチング」を実演し
ていただき、その極意を本間が解説します。【参加費:2万円】
http://www.wamon.co.jp/

<お申込み>
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=67649

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8月11日(水) 10-17時
「笑顔のまちづくりコーディネーター養成講座 入門編」

藪原秀樹氏とは一般社団法人「笑顔のまちづくり研究所」
を通じ、長野県小布施町などで、町民力を引き出し地域活性
化を実現するためのコミュニケーションの実践を行なってい
ます。地域おこしのリーダーの方を対象に、ハード整備あり
きではなく、人間と地域の可能性を開花させる発想と方法に
ついて考えていきます。【参加費:15,000円】
http://www.egaonomachi.org/

<お申込み>
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=67644

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8月12日(木) 13-17時(この日だけ半日講座です)
「スポーツから学ぶチームマネジメント」

(株)ヒューマンクエスト代表取締役の大西みつるさんは、
立命館大学(古田の先輩)を経て、ホンダ野球部監督とし
て「ベースボールサイエンス」を掲げ、都市対抗野球で日
本一に。リーダーシップ・コンサルティングで人と組織の
活性化支援で活躍しています。【参加費:18,000円】
http://ht.ly/25EhH

<お申込み>
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=67645

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8月13日(金) 10-17時
「解決型リーダーシップ」

キーマンを輩出する「智慧の和塾」を京都で主宰している
張琴(ちょう・こと)さんは、社会教育研究所所長として、
企業研修では僕よりも長い実績をお持ちです。最近では、
ソリューション・フォーカス・アプローチをとり入れて、
活動の幅を拡げています。問題志向ではなく、解決志向の
リーダーシップを取り上げます。【参加費:28,000円】
http://www.chienowajuku.jp/

<お申込み>
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=67646



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■ 3.NPOハロードリーム実行委員会(HD)
     主催イベントのご案内
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*らーのろじー株式会社はNPOハロードリーム実行委員会
の趣旨に賛同し、その活動を応援しています。
http://hello-dream.com/supporter/


●笑顔のコーチング
全国に笑顔の花を咲かせる笑顔のコーチング。
笑顔を引き出しあう関わり方を、一緒に学んでみませんか?

~開催日程・場所~

8月28日(土) 13:00~14:30
講師:スマイルスイッチ神奈川(代表:石田智子)
場所:川崎市中原市民館 視聴覚室


【詳細・お申込み】
http://hello-dream.com/smilingface/


●笑顔のコーチングファシリテーター養成講座

笑顔のコーチングをリードする講師(ファシリテーター)
を養成します。ハロードリームの理念に共感して、地域
で笑顔を広める担い手になっていただきたいと願ってい
ます。(登録料1万円、講師:本間正人)

7月24日(土)10:00~17:00
智慧の和塾(京都府京都市・烏丸丸太町)

【詳細・お申込み】
http://hello-dream.com/schedule/

*今後、認定ファシリテーターの方が、PTAや公民館
 など、それぞれの地域で「笑顔講座」を開催してい
 く機会を増やしていきたいと思います。特に、東北、
 四国地方での開催を希望しています。開催したい、
 とお考えの方は、 info@hello-dream.com までご連絡下さい。


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■4.松野守峰先生 英語講座
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『はじめて受けるTOEIC(R) TESTパーフェクト攻略』
(桐原書店)などのベストセラーで知られ、本間正人の英語
の師匠でもある松野守峰(まつのしゅほう)先生が、渾身
の情熱を傾ける講座です。
外資系コンサル企業などで活躍したい、仕事の中で高度な
英語力を必要としている、就職・昇進のためにTOEICのスコア
アップをはかりたい、英検1級・準1級合格をめざしている、
といった方などを対象にします。NPR(National Public
Radio)、
International Herald Tribune などの教材を使って、他で
は学べない本物の英語力を磨きましょう。

毎週木曜日 1830-2100【開講中】
新宿 ルノアール新宿西口エステックビル店
最寄駅: 新宿駅(丸ノ内線)、都庁前駅(大江戸線)


毎週土曜日 1830-2030【開講中】
女性のためのTOEIC講座
表参道 東京ウィメンズプラザ
最寄駅: 表参道駅(銀座線、半蔵門線、千代田線)
 * 男性も参加できます。


毎週火曜日 1830-2130
本郷 らーのろじーセミナールーム
最寄駅: 本郷三丁目(丸ノ内線、大江戸線) 
【本郷会場での開催は8月末までになります】


一度、表参道でご見学いただき、松野先生の指導法を十分
ご理解いただいた上で、ご都合の良い場所でご参加下さい。

詳細情報・お申込みはこちらから
http://www.matsunoshuho.com/


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■5.市瀬博基「組織開発の文化論」 Vol. 43
~ お祭りの再開に向けて ~
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ある町内会の集まりでの一場面です。

参加者は8月に開催予定のお祭りをめぐって議論しているのですが、
昨年起きた事故をめぐって賛成派と反対派との間で微妙な駆け引きが
行われています。

穏やかな口調ながらもビシッとモノを言うKさんは、やはり去年の
事故のことがあるから、少なくとも2~3年は「休止」すべきだと主張し、
去年まで役員だったIさんは、いったん「休止」すれば次の再開のめどが
立たないのではと反対する。

しかし、と、Kさんが反論するには、去年の「事故」に遭ったホンマさんが、
まだ入院されていることを考えると、軽はずみに再開するわけにもいかない
だろう。ここで、今年から役員になったOさんの口からコトの真相が
明かされます。昨年夏のお祭りの食事に何物かが毒を混入し、
これを食べたホンマさんがいまだに入院しているのです。
(一同の内なる声:「え~っ、そんな話だったの、これ?」)

お祭りの継続を主張する賛成派の形勢が不利になったときに、
助け船を出したのは大学生のI君。地元を離れた自分たちにとって、
お祭りは地域の仲間とのキズナを確かめ合う貴重な機会を提供している。
だから困難な状況ではあるけれど、継続するための努力も必要なのではないか。

「休止」に傾きかけた流れを押しもどしてくれたI君に勇気づけられた
Iさんことイチノセさんは、ここで一発、形勢逆転の秘策を練っていた
のですが、Kさんの一言にもろくも崩れさってしまいます。

「大きな声では言えませんが、みなさんイチノセさんを疑ってますよ」

え~っ、そんな話だったの、これ?


本郷のらーのろじーセミナールームでは最後の開催となる先週末の
「組織活性化ファシリテーター実践講座」。この中で「AIプロジェクト導入に
向けたプレゼンテーション」(町内会でAIを導入する)をやろうとしたの
ですが、いつの間にか一大アドリブ合戦の様相を呈していました。

この講座のこの場面で、ここまで本筋から離れた展開が生まれたのは
初めてなのですが、自分とは別のペルソナになりきり、その状況に没入して
「演ずる」姿からは、しかし妙にその人らしさがにじみ出ていて、
楽しい中にイロイロな発見をもたらしてくれる中身の濃い時間でした。

またどこかで講座を再開する場合には、未来の組織を描くインタビューの
かわりに、何人かでロールプレイの形にしても面白いかも、
そんなことを考えていました。

もちろんその際の状況設定は、ホンマさんも全快し、イチノセさんの疑惑も
晴れて、1万人の住民が参加する町づくりを象徴するお祭りの計画に、
誰もが笑顔で参加している状況です。
ということで、Kさん、次回はその方向での役づくりをお願いしますね。

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■6.二木郷子「いつしか学習の日々」vol.73
~論理に反することなれど~
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人は学習する生物である。
だけど同時に、変なことも学ぶ生物である。
一回の失恋で異性全体を嫌いになってしまったり
ちょっとした失敗で再トライができなくなってしまったり
くだらない誤解で人を憎んでしまったりする。

こういう変な学習をしないために
一番学ばなくてはいけないこと――それは
『許す』ということだと思う。

非常に難易度の高い業だ。
その難しさは、主に三つの理由から来ると思う。

一つ目は、「上から目線」だと思われがちな行為であること。
「あなたを許すわ」と言ったとき、相手が
「悪いのはあなたでしょ!? 何を偉そうに!」と激昂する、
というシーンはままある。
自分を許すことの難しさも発生する。
「私ごときが『許す』なんて、偉そうなこと言えない」
と思い込んで、結局自分も相手も許せなかったりする。
しかしこれは「自分の不完全さも含めて許すってことが必要だ」
ということが見えれば、かなり解消する問題だ。

二つ目は、妥協と放棄と混同されやすいということだ。
いや実際、妥協や放棄と重なることもあるのだけど…
生きるために必要なことならば、それも一つの選択だ。
そういう世の中の現実がある以上、それもまた許されねばならない。

これは三つ目の、もっとも根本的な理由につながる。
許すという行為が、ひとつの「狂い」だということだ。
AがBを傷つけ、Bがそれを許す。ならば、Aの罪はどうなるのだ。
発生した罪はどうなるのだ。それがなかったことになるというのは
誤差であり、嘘であり、論理に反する。

でも、それを言っていると、人は生きていけなくなる。
なぜなら、人は完全ではないからだ。
生きていると、人を傷つけ、傷つけられてしまう生き物だからだ。
許し許される、という「狂い」を受け入れないと
人生はたちどころに行き詰る。
許すという行為は論理に反する。だけど人は許されないといけない。

学問は、論理を重ねる。人と人との間には、理にかなわない事態が発生する。
その双方と接するたびに、人は不完全な自分を知らされる。
知った時にどうするか。自分を責めるか、自分を許して明日また歩き出すか。

私は後者を選びたい。
それが本当の意味での、「学ぶ」という行為だと思う。


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■7. らーのろじーDVDの紹介
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企業の人事・研修担当者をはじめ各種団体での
勉強などに幅広くご活用いただいています。


本間正人のコーチングDVD5巻セットは
コーチング研修の復習にもぴったりです!
http://www.learnology.co.jp/dvd/

【サンプル映像はこちらから】
http://www.learnology.co.jp/dvd/item/detail/1-5set/


カウンセラー(臨床心理士)でコーチの
高原恵子さんのメンタルヘルス研修のDVDです。
http://www.learnology.co.jp/dvd/mental/

【サンプル映像はこちらから】
http://www.learnology.co.jp/dvd/item/detail/mental/


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■8.本間正人の「共感コーチング実践ゼミ」開講中
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「女性の部下」「年下の部下」「最近の若者の部下」を
お持ちの方向けにビジネスコーチングの手法を伝授する
インターネット講座を開講中です。
(運営会社:NTTナレッジ・スクウェア株式会社)

実際の職場シーンを想定した課題や添削指導も豊富。
好きなときに好きな場所で、インターネットを使って学べるので、
忙しい方、遠方の方も安心です。
ぜひご受講下さい。

<詳細>
http://n-academy.jp/business/m_honma.html


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■9.編集後記
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もう7月も半ばなのに、
書類等に日付を書こうとすると、
なぜか「5月」と書いてしまうことが多くて困っています。

…と言っていると、もうすぐ8月夏休みのシーズンです。

8月10日(火) 10-17時
「天然コーチやぶちゃんの「わもんコーチング」大盤解説」

8月11日(水) 10-17時
「笑顔のまちづくりコーディネーター養成講座 入門編」

8月12日(木) 13-17時(この日だけ半日講座です)
「スポーツから学ぶチームマネジメント」

8月13日(金) 10-17時
「解決型リーダーシップ」

8月14、15日(土、日)10-17時
「研修講師塾 新基本コース」

らーのろじーでは、
夏の特別ゲストをお呼びして講座を開講いたします。
お目にかかれますこと、心よりお待ちしております。
(お申込み・詳細は、前述の講座情報を御覧ください)

(浅羽克彦)

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