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2008年11月04日

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       学びを科学する  ら~のろじすと

      組織と個人の可能性を開くメルマガ

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今年ももうすぐ立冬―深まる寒さが紅葉を
鮮やかに色づけていく季節となりましたね。
もう暖房器具を準備は整っていますか。
11月第1号をお届けします!

>>>>CONTENTS<<<<

1.夢と意志が世界を救う

2.らーのろじー主催~公開講座のご案内~
    「ポジティブ組織開発ファシリテーター実践講座」
    11月27~28日(木金)  京都開催!

3.英語講座「ビジネス英語入門講座 」【Nal】
    12月10日(水)19-21時@東京・大崎

4.市瀬博基「組織開発の文化論」 Vol. 5
    ~「古い」ものと「新しい」もの その2~

5.二木郷子「いつしか学習の日々」vol.36
    ~フィルターの向こうを目指して~

6.おすすめ紹介!  ~Tao塾 for couples~  
    11月23日(日)13時30分~18時30分@東京・本郷

7.編集後記  
    ~新刊紹介『できる人の要約力』~  


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■1.夢と意志が世界を救う

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No problem can be solved from the same level
of consciousness that created it.

どんな問題も、それを生み出したのと同じレベル
の意識では解決することはできない
------- アルバート・アインシュタイン

金融不安や環境破壊、感染症の脅威、地域紛争など、
現代の人類には、当面する課題が山積しています。
これらの諸問題をもたらしたのと同じ「問題解決型」
の発想では、根本的な解決しないし、次から次へと
新しい問題が生じていきます。

夢や希望は、生活や心の余裕がある時に持てる贅沢
品ではなく、困難な時にこそ生きていく原動力にな
る必需品です。暗い世相の時にこそ、明るい未来の
ビジョンを描くことが、生存と持続的な発展に不可
欠な必要条件だと思うのです。

NPOハロードリーム実行委員会による11/1 の夢の日
イベントは、満席&盛会のうちに開催することがで
きました。お越しいただいた方、告知にご協力いただ
いた方、運営にお力添えいただいた方、関心をもって
下さった皆様方に心から感謝しています。

当日は8歳の天才ギタリスト宮澤佑門君の演奏、小田
全宏氏の講演と記憶術のパフォーマンス、そして、フ
ルートの演奏は、人間の持っている無限の可能性を感
じさせてくれました。小さなリコーダー1本から広が
る「少年時代」の旋律は、心の琴線を揺るがす音色で
した。ドリームマップの発案者、秋田稲美さんがリー
ドした、参加者一人ひとりが夢を語るワークショップ
も、夢を語ることの大切さを実感する時間にでした。

これまでの常識を変えるような一見、奇抜に見えるア
イディアが、実は、未来をひらく鍵を握っているのか
も知れません。ハロードリームは、実行委員長である
小巻亜矢さんの「夢」と実現しようという強い「意志」
から始まりました。それが、たくさんの人の共鳴・共
感を呼び、とてつもなく大きな発展の可能性をもって
いると感じさせる3時間 になりました。

小さな石ころは、それ自体が大きくなくても、 てこ
(梃子)の支点となることで、重いものを動かすこと
ができます。これが「レバレッジ」という言葉の本来
の意味。小巻さんが、「64億人の笑顔」という夢の
小石が世界じゅうに波紋として広まっていくのが楽し
みです。

ちなみに、アインシュタイン(Einstein)とは、 ドイ
ツ語で「一つの石」という意味ですね。


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■2.  らーのろじー主催  ~公開講座のご案内~

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現在、お申込みいただける11月から来年2月の
公開講座のスケジュールは下記の通りです。
詳細は、http://www.learnology.co.jp/open_lecture/index.html
をご覧下さい。

☆  2008年 11月27~28日(木金)  【京都】
      ポジティブ組織開発ファシリテーター実践講座
☆  2008年 12月 5~ 6日(金土)  【東京】  
      ポジティブ組織開発ファシリテーター実践講座
☆  2008年12月19~20日(金土)    【東京】
      研修講師塾  新基本コース
☆  2009年1月29~31日(木金土)  【東京】
      研修講師塾  コンテンツコース(3日間)
☆  2009年  2月13~14日(金土)   【東京】  
      研修講師塾  新基本コース

●  講師 : 本間正人
●  時間帯:  各日とも 10:00~17:00
● 会場:東京:本郷「らーのろじー」セミナールーム
         京都:キャンパスプラザ京都(JR京都駅前)

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今月は、「京都」での開催講座があります!

2008年 11月27~28日(木金)
場所:キャンパスプラザ京都(JR京都駅前)
「ポジティブ組織開発ファシリテーター実践講座」

Appreciative Inquiry (AI)をはじめ「ポジティブ組織開発手法」
を中心に「グループコーチング」の観点を加え企業変革の取組みに
すぐに役立つヒント満載のプログラム構成です。特に、企業の中で
プロジェクト推進の途上で直面する「現実の壁」を克服するヒント
を提供するところに力点を置きます。AIで言えばDestinyフェイズ
について、日本企業の文脈に則して現実的な対応策を考えていきます。

研修講師、コンサルタント、企業の組織開発・変革ご担当の方、
人事・研修、経営企画などご担当の方、経営幹部の方などへ、
お勧めの講座です。特に、関西、西日本の皆さま、ぜひご参加下さい!

★終了直後の声~ポジティブ組織開発ファシリテーター実践講座★

「組織活性化」の社内担当として、社内にポジティブパワーを
明日からチャージできる実践的なノウハウを得ました!
(特に4DのDesignの部分について明日から即実行できます)

「みんながんばっているんだなぁ。」同じ頑張るなら、楽しく行こう!
と思わされることが何度もありました。期待以上でした。

講師、参加者、両方から多くの気づきと学びを得ました。
AI、コーチングを実体験して、自分自身が元気に
なっていくのを感じました。


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■3.  【Nal】英語講座「ビジネス英語入門講座 」
          12月10日(水)19-21@東京・大崎

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ビジネスピープルが最も伸ばしたい能力が英語力。
ところが英語に対して、苦手意識を持っている人が多いのです。
実は「楽しく学ぶ」ことが、英語との接触時間を増やし、
自然に総合的な英語力を高める最大の秘訣でした。
受験英語よりも、ビジネス英語の方がはるかに楽しく、
「使える」という実感を味わいながら学べます。
今回は、英語を学ぶ目的の再確認、文法、語彙、リーディング、
リスニング、TOEIC試験対策と、4回で学習法のヒントを学べます。

まず、第一回12月10日(水)は、
「ビジネス英語入門講座  ~受験英語がビジネスで使える
英語に大変身!~」と題して、 受験英語の知識を活かしながら、
メール、挨拶、プレゼン、商談、旅行などで使える英語テクニック
や英語学習に欠かせない学習の 原則・ヒントをお伝えいたします。


★Nal講座  英語講座(4回シリーズ)★
第一回  2008年12月10日(水)
「ビジネス英語入門講座」
第二回  2009年1月28日(水)   
「TOEIC対策の文法力」
第三回  2009年2月25日(水)   
「ビジネス英語の ボキャブラリー&リーディング」
第四回  2009年3月18日(水)
「ビジネス英語のリスニング& TOEIC試験対策」   

時間:  いずれも19:00~21:00
講師:  本間正人
場所:  TOC大崎ビル1号館19階会議室(東京・大
崎)  
参加費:1回 5,000円(税込)
          全4回 18,000円(税込)
*毎回、1回完結の内容で構成されています。

【詳細&申込方法】
http://www.learnology.co.jp/pdf/081210_EnglishSeminar.pdf

【お問合せ】
事務局《株式会社Nal》  nal-seminar@sanrio.co.jp


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■4.  市瀬博基「組織開発の文化論」 Vol. 5
        ~「古い」ものと「新しい」もの その2~

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「古い」とか「新しい」って、けっこう信用ならない。
タータンチェックのキルト、それに日本の神社の結婚式だ
って、その起源は意外に新しかったりするから。

で、多くの人が「うんと昔から」の「日本的」なものだと
思っていることでしかしじつはホンの40年くらい前から
言われはじめたことがある。それは何でしょう?

これが前回までのお話。何だと思います?
なんとホンネとタテマエなんです。

文芸評論家の加藤典洋が「日本の無思想」という著書の中
でこんなことを書いているんですね。

「タテマエとホンネという思考枠組がある。わたし達は
これがずいぶん古くからある日本的な考え方だと思って
いるが、いまわたし達が用いているような用法は、戦前に
はなかった。」

ホンネ、そしてタテマエという言葉が、新聞や雑誌でどの
ように使われているかをじっくり調べてみると、ホンネと
タテマエについての「いまわたし達が用いているような用法」、
つまり「あれはタテマエにすぎない、ホンネはこうだ」
という具合に、場合によって使い分けが可能な公と私の区別、
というような意味合いで使われはじめたのは、戦後、それも
60年代あたりからである。それ以前は、タテマエは厳然と
して動かしがたい「公」の領域にあった、というんですね。

え、そんなワケないだろ、と思うでしょ?でも、うんと
昔から誰もがホンネとタテマエをひょいひょい使い分けて
きてんだったらいろいろと説明のつかないことがある。

たとえば安宅の関で富樫左衛門に見とがめられた義経主従。
主君に向けられた疑念を晴らすべく、
「お前がトロトロしてるから義経なんかに間違えら
れるんじゃ~っ」
と、弁慶が義経をボコボコにする勧進帳の山場。

ここで弁慶が「これは関所を通るためのタテマエであって
ホンネは違うんだもんね」と考えていたとはとうてい思えないし
だったら富樫が忠義に打たれて義経を通すはずもなくて
だからこれが歌舞伎になってるわけがない。

江戸時代の踏み絵もそうですね。キリシタンが「嫌疑を晴らす
ためのタテマエとしてイエスの絵を踏んではいるけどホンネは
違うのだ」と考えたならば、踏み絵でキリシタンを摘発する
なんてことができたはずがない。

それから近松の心中物に出てくる登場人物だって。。。

まあいろいろと事例を挙げることはできるわけですが
仮にこの仮説が正しいとすれば、ここで問題になってくるのは
何で戦後になってホンネとタテマエが今のような形で使われる
ようになったのか、ということですよね。

使い分けられるホンネとタテマエの起源について、加藤典洋は
こんな風に書いています。

「占領軍がきて、みすぼらしい日本を恥ずかしく思い、新思想、
外国の現実に眩惑されて民主主義を唱え、占領軍が去った後、
台風一過の麦の穂のように、ヤレヤレと思い、なに、民主主義、
あれはタテマエだよ、ホンネはちがう、という。」
ここに、「いまわたし達の愛用している『タテマエ‐ホンネ』
概念の原型的用法がある。」

でも、そういう天下国家をめぐる抽象的な話だけで、この用法が
飛躍的に広がるものなんでしょうか?私は、仮にきっかけが
そういうところにあったとしても、ホンネとタテマエを「使い分け」
ざるをえない現実がいろんな人の身近なところで起きてきたから
こそ「いまわたし達が用いているような」ホンネとタテマエという
思考の枠組みがこれだけ広がったんじゃないかと考えています。

戦後になって広まった、ホンネとタテマエを「使い分け」ざるを
えない身近な現実とは何か?それについては次の機会に
お話させてください。


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■5.二木郷子「いつしか学習の日々」vol.36
      ~フィルターの向こうを目指して~

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昔からなんとなく持っている仮説(?)がある。
「人と世界の間には半透明のフィルターが張られていて
各人によって、違う位置に穴が開いている」。

フィルターごしでも世界が見えないわけではないのだが
その意味や本質はフィルターの網目を越えてはこない。
だから見えてはいても「よくわからん」という状態になる。
でも、穴から見える範囲のことは、なんとかわかる。
だから人はその穴が好きだ。自分の穴を覗くのが好きだ。

この穴(とその空き具合)は、世間的には
「好奇心」「適性」などと呼ばれる。

ある人が穴を覗く。そこからはフェルメールの
『牛乳を注ぐ女』がクリアに見えるとする。
その人は感じるであろう:
「柔かい光…静謐なるたたずまい…青の配置…空間の
ナンチャラをナニする画家の透徹した眼差しがホニャララ」
(↑このへんすべて推測)てなことを考えるであろう。

で、私はといえば、こんなことを考える。
「なんでこの女はこんなにちょっとずつ牛乳を注ぐんだ」

「いいじゃない!  それもひとつの見方だわ」
と、親切な方なら言ってくださるに違いない。
しかしフェルメールには確実にゲンナリされるであろう。

「作品をどう感じるかは個人の自由である」と言うが
表現者の意図を汲めるか否かも、やはり重要な分岐点だ。
これができないと、表現者を落胆させる可能性がある。
そういう意味では、理解力や鑑賞力は(意外なことに)
「誠実さ」と縁続きのものかもしれない。

誠実に生きたい私としては、俄然頑張らざるを得ない。
自分の穴を探すのだ。
『ちょっとずつ牛乳を注ぐ女』の所にないのはたしかだ。
ならいったい、いったい、どこに空いているのだ。
自分の穴を見つける。それはすべての人の仕事であり
――喜びに通じる道でもあると思う。


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■6.おすすめ紹介!  ~Tao塾 for couples~  
        11月23日(日)13時30分~18時30分@東京・本郷
    内なる声をきく  宇宙の流れに氣づく  痛みを光りにかえる

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Tao塾は自分らしくイキイキとこの人生を生きるために、
自分の直観に敬意を払うことを学びます。
そして、宇宙からのメッセージを  
シンクロニシティによって受けとる力を育てます。
そのために、講座のなかでは直観力の筒掃除として
グループヒプノを2回行います。
今回は親子・夫婦・姉妹・兄弟・姉弟・兄妹
親戚・師弟・親友・恋人・ただの友達・ケンカ相手・上司と部下・・などなど、
      
  ☆なぜ一緒にいるのだろう
  ☆なぜ今世、出逢ったのだろう?
  ☆どんな学びがあるんだろう?
  ☆どうして、こんなに氣になるんだろう?
  ☆どうして、こんなに好きなんだろう?
  ☆どうしてケンカばかりするんだろう?etc.
      
あなたのそばにいてくれる人と一緒に、それを探しにいく5時間です。
氣になる人を誘って参加してくださいませ。


日時:    2008年11月23日(日曜日)勤労感謝の日
                        13時30分~18時30分
*終了時間は延びることがありますのでご了承ください。
*その後、1ヶ月間MLでシェアをしていきます。

場所:  (株)らーのろじー  セミナールーム
          地下鉄  丸ノ内線・大江戸線  本郷三丁目駅から徒歩4分
参加費:      20000円(お2人1組の参加費です。)    
対象:  ヒプノシス体験者、未体験者どちらも大丈夫です。
          自分の足で歩く用意のあるかたであれば、どなたでも参加できます。
    *お子さまとご参加の場合には、ヒプノシスが理解できる年齢であることと
       参加がお子さまの意思であることが必須条件です。

目的:   ヒプノシスで筒掃除をして、直観力をあげ
          シンクロを起こりやすくして
          日常レベルでTaoの大いなる流れにのる体験を重ねること。
          自分のまわりにいる大切なかたとの関係を見直し、深めること。

内容:    グループヒプノを2回行います。
            シンクロ・言霊・瞑想など
            日常生活のなかでTaoのフローの扉を開く方法を
            みんなで一緒に学んでいきます。

お申し込み&問い合わせ
      贄川加代子  hypnos@dreamer.biglobe.ne.jp
      http://hypnosmiracles.com


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■7.編集後記  
      ~新刊紹介『できる人の要約力』~  

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11月11日、中経出版より『できるひとの要約力』が上梓されます。
コミュニケーションやマネジメント研修で活躍されている
浮島由美子さんと本間の共著書です。(税込1470円)

皆さんは、何かを説明しようとするときに、
うまく整理できなくて全然伝わらず、
「う~、要約する力がもっと欲しいっっ!!」
と歯がゆい思いをしたことはないですか。(私はたびたびあります。)

(はじめにより)
要約力とは、「世界を切り取り、伝える力」。
複雑な社会現象を丸ごと捉えることはできません。
毎日の仕事や生活のなかで、
「大事な項目を選別し、判断や行動につながるように、
情報をうまく整理してまとめる能力」
が求められるのです。

本書では、【15の実践ケース】を紹介しながら、
【効果的に要約する方法】や
【要約力を高めるためのスキル、ヒント】が
身につけられるようになっています。

ポイントやその根拠が明快に説明されていて、
読み進めていくにつれて、
「おっっ要約力のスキルをどんどん身につけているぞ。」
という手ごたえを感じることができる本です。

ぜひ、みなさまも、ワークにチャレンジして、
「なるほど、こうすれば、うまく伝わるのか!」
という楽しさを味わってください。
http://astore.amazon.co.jp/learnolocojp-22/detail/4806131822


    「夢の日」に多くの方に立会っていただき
    本当にありがとうございました。
    終了後、言葉を交わした方々の表情が
    本当に美しかった!
    私たちがあんな笑顔を持っていること、
    あの表情を忘れずに、
    日々を送っていきたいと思います。

      ~  今回も「ら~のろじすと」をお読みくださり
                  ありがとうございました。
            立冬の候、素敵な日々をお過ごしください。~
                                              
                                                   (富田  愛里)


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『笑顔のコーチング・ファシリテーター養成講座』

日本中&世界中に笑顔の輪を広げる仲間を募り、
笑顔のコーチングの認定ファシリテーターを養成し
ます。

*「笑顔のコーチング」  http://hello-dream-report.sblo.jp/
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申込資格:研修講師塾卒業生であること  &
             ハロードリームの理念に賛同していただけること
http://hello-dream.com/about.html
養成講座:2008年11月15日(土)10時?17時
講師:本間正人
場所:TOC大崎ビル19F会議室(東京・大崎)
参加費:無料
講師登録費:1万円
* 「笑顔のコーチング」の公開講座は、NPOハロードリーム
実行委員会が主催し、参加費無料で開催していきます。従って
講師認定を受けたとしても、講師料収入にはつながりませんの
で予めご了解下さい。

*参加ご希望の方は  info@learnology.co.jpへお問合せ下さい。

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☆★☆  最後までお読みくださりありがとうございました  ☆★☆
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【皆様からご意見・ご感想・ご要望、お待ちしております】

・ご意見&ご感想、ご質問
・取り上げてほしいテーマ

  等ありましたら、お気軽にメールをください。
  メールはこちらまで  info@learnology.co.jp
【発行者】らーのろじー株式会社
http://www.learnology.co.jp/
【責任者】本間正人
【編集者】富田愛里
【mag2ID】0000127986
【登録変更・解除】http://www.mag2.com/m/0000127986.html
【バックナンバー】http://blog.mag2.com/m/log/0000127986/


◎個人の成長と組織の学習をつなぐ本間正人の「学習学」
 のバックナンバー・配信停止はこちら
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